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オーストラリアに持ち込めない物一覧|食品・薬・タバコの最新ルールを徹底解説

※ゴル旅は「ゴルタビ」へ名称変更しました。

スーツケースに詰めたカップ麺、大丈夫ですか?

オーストラリアは、世界でも最も検疫が厳しい国のひとつ。知らずに禁止品を持ち込むと、その場でAU$6,600(約66万円)の罰金を科されることもあります。最悪の場合、ビザの取り消しや3年間の入国禁止という重いペナルティが待っています。

とはいえ、ルールを事前に知っていれば怖くありません。

この記事では、オーストラリアに持ち込めない物を「完全に禁止」「条件付きでOK」「申告不要」の3つに分けて、品目ごとにわかりやすく整理しました。

日本人が持っていきがちな食品や薬、タバコのルールまで網羅しているので、渡航前のパッキングにぜひお役立てください。

この記事でわかること
  • オーストラリアに絶対持ち込めない物
  • 日本食の持ち込みOK・NGが品目別に判断できます
  • 薬・タバコ・電子タバコの最新ルールと注意点
  • 持ち込み違反時の罰金額やビザへの影響
  • 入国カードの正しい書き方
目次

なぜオーストラリアの持ち込みルールはこんなに厳しいのか

オーストラリアは島国です。長い年月をかけて独自の生態系が育まれてきました。コアラやカンガルーだけでなく、農作物や家畜も、海外から入ってくる病気や害虫に対してとても脆弱です。

たとえば、口蹄疫(こうていえき)という家畜の伝染病がオーストラリアに入ったら、畜産業に壊滅的な被害が出るとされています。また、果物に付着した小さな害虫が国内に定着すれば、農業に取り返しのつかないダメージを与えかねません。

そのため、オーストラリアでは「Biosecurity Act 2015」という法律のもと、食品・動植物・土壌などの持ち込みを国家レベルで厳しく管理しています。

コア助

探知犬とX線のダブルチェック体制は本気度が違います。隠しても見つかるので、正直に申告するのが一番ですよ!

つまり、この厳しさは「旅行者を困らせるため」ではなく、「オーストラリアの自然と産業を守るため」なんです。背景を知ると、ルールへの納得感もぐっと増すのではないでしょうか。

【完全禁止】オーストラリアに絶対持ち込めない物リスト

まずは、申告しても持ち込みが許可されない「完全禁止品」を確認しましょう。これらは荷物に入れないのが鉄則です。

肉・肉製品

生肉、冷凍肉、乾燥肉、ジャーキー、薫製肉、塩漬け肉など、形態を問わずほぼすべての肉製品が持ち込み禁止です。

注意が必要なのは、「肉そのもの」だけでなく肉エキスや肉だしを含む加工品もNGという点。たとえば、以下のような製品も対象になります。

  • 肉入りのカレールウ
  • ビーフエキス入りのインスタント麺(粉末スープに含まれる場合も)
  • 肉入りの月餅や中華まん
  • コンソメスープの素(ビーフ・チキンエキス含有)

成分表示に「ビーフエキス」「ポークエキス」「チキンエキス」などの記載があるものは、原則持ち込めないと考えてください。

パッケージの成分表示を必ずチェック
肉エキスが微量でも含まれていれば没収対象です。日本語のパッケージは検疫官が読めないこともあるため、英語の成分表示がない食品は特に注意しましょう。

生の果物・野菜・種子・植物

生鮮の果物や野菜は、たとえリンゴ1個でも持ち込み禁止です。機内でもらったフルーツをうっかりバッグに入れたまま入国して罰金…というケースは実際に報告されています。

以下も禁止対象です。

  • 生の果物・野菜全般(バナナ、りんご、みかん、にんじんなど)
  • 栽培用の種子・球根・苗木
  • 土がついた植物や根菜
  • 生花・ドライフラワー(一部条件付き可のものもあるが原則NG)
  • 漢方や生薬(未調理の乾燥豆・穀物を含む)

卵(全卵)・蜂蜜・蜂産品

生卵、ゆで卵、温泉卵など、「全卵」の形をしているものは持ち込み禁止です。卵黄と卵白が分離していない状態のものは形態を問わずNGと覚えておきましょう。

蜂蜜、ローヤルゼリー、プロポリス、蜜蝋(みつろう)などの蜂産品も持ち込みできません。日本で人気の健康食品をお土産に…と考える方もいるかもしれませんが、オーストラリアでは検疫対象です。

その他の完全禁止品

食品以外にも、以下のものは持ち込みが禁止されています。

  • 違法薬物・ステロイド(処方箋なし)
  • 武器・火器・弾薬(刀剣類・ヌンチャク・クロスボウなども含む)
  • 保護対象の野生動物製品(象牙、サンゴ、ワシントン条約対象の剥製など)
  • 偽ブランド品・海賊版メディア
  • 未殺菌の乳製品

【条件付きOK】申告すれば持ち込めるもの一覧

「じゃあ、日本の食べ物は何も持っていけないの?」と心配になった方、安心してください。

条件を満たせば持ち込める食品はたくさんあります。ポイントは「商業製造・密封・英語表記・常温保存可能」の4条件です。

卵を含む加工食品(カップ麺・ふりかけ・マヨネーズなど)

全卵そのものは禁止ですが、加工された卵製品は以下の4つの条件をすべて満たしていれば持ち込みOKです。

  1. 商業的に製造されている(自家製ではない)
  2. 未開封で密封されている
  3. 常温保存が可能
  4. 原材料が明記されている(英語表記が望ましい)

つまり、以下のような市販品は持ち込み可能です。

  • 日清カップヌードル(卵具材入りでも市販品ならOK)
  • のりたま、ゆかりなどのふりかけ
  • マヨネーズ
  • 卵入りの焼き菓子(カステラ、ビスケットなど)
  • 親子丼の素、炒飯の素(レトルトパウチ)

カップ麺は「成分表示」が命
カップ麺の中でも、粉末スープにビーフエキスやポークエキスが含まれている場合は没収対象になります。卵はOKでも肉エキスはNG。成分表示をよく確認しましょう。シーフード味やカレー味(肉エキスなし)が無難です。

乳製品(チーズ・バター・粉ミルクなど)

日本は口蹄疫の清浄国に認定されているため、日本で製造された乳製品は条件付きで持ち込み可能です。ただし、個人消費目的で以下の上限があります。

  • チーズ・バター:合計10kgまで
  • 液体の乳製品(牛乳・ヨーグルトなど):合計10Lまで
  • 粉ミルク・乳児用ミルク:合計10kgまで

乳児を同伴している場合は、上記の制限量に加えて調乳済みミルクのボトルと開封済みベビーフード1個も持ち込めます。

魚介類(缶詰・レトルト・乾物)

魚介類は肉に比べると持ち込みのハードルが低めです。以下の条件を満たすものはOKです。

  • 缶詰・レトルト・瓶詰めの魚介製品
  • サケ科以外の魚で、頭と内臓が除去済み・常温保存可能・5kg以内のもの
  • 鰹節(頭と内臓が除去されているもの)
  • 焼き海苔・わかめ・昆布などの海藻類

ただし、煮干しなど頭がついたままの小魚は制限対象です。出汁パックに小魚がそのまま入っているタイプは注意しましょう。

米・穀類

完全に精米された白米は、未開封の状態で10kgまで、申告の上で持ち込みが可能です。玄米や雑穀は加工状態によって判断が分かれるため、精白米を選ぶのが確実です。

お菓子・調味料(味噌・醤油・煎餅など)

日本人が持っていきたい定番食品の判定をまとめます。

品目判定補足
味噌OK市販の密封品。申告推奨
醤油OK市販の密封品。液体物の機内持ち込み制限に注意(預け入れ荷物へ)
煎餅・おかきOK市販の加工菓子は基本OK
羊羹・和菓子OK個包装の市販品
チョコレート・クッキーOK市販品で常温保存可能なもの
梅干し要注意没収された事例あり。持参しないほうが無難
インスタント味噌汁OKフリーズドライ・粉末タイプ。ただし具材に肉エキスが含まれないか確認
カレールウ要注意ビーフエキス・ポークエキス入りはNG。野菜カレー系なら可能性あり
レトルトカレー要注意肉入りはNG。野菜カレーでも肉エキス含有の場合はNG
お茶・コーヒーOK市販の密封品は問題なし
コア助

味噌、醤油、煎餅、緑茶あたりは安心して持っていけます。迷ったら「肉エキスが入っていないか」をチェック!

【日本人必見】薬の持ち込みルール

常備薬を持っていきたい」という方はとても多いですよね。薬の持ち込みルールは食品ほど複雑ではありませんが、知っておくべきポイントがあります。

市販薬(風邪薬・胃腸薬・目薬など)

風邪薬、頭痛薬、胃腸薬、目薬、湿布、マスクなどの市販薬は、3ヶ月分以内であれば持ち込み可能です。入国カードで薬の所持を申告すればOKです。

オーストラリアの薬局で同じ薬は手に入りにくいため、飲み慣れた薬は日本から持参することをおすすめします。

おすすめの持ち込み市販薬
正露丸、バファリン、ロキソニン、パブロン、ムヒ、サロンパスなどは申告すれば問題なく持ち込めます。薬のパッケージに英語の商品名やメーカー名が記載されていると、検疫官の確認がスムーズです。

処方薬と英文処方箋の準備

処方薬を持ち込む場合は、以下のポイントを押さえておきましょう。

  • 持ち込み上限は3ヶ月分まで
  • 英文の処方箋(または医師の診断書)を持参する
  • 薬は調剤された包装のまま、ラベルを剥がさずに持ち込む
  • 入国カードに薬の所持を必ず申告する

3ヶ月分を超える薬が必要な場合は、オーストラリアの医師に処方してもらうか、日本の家族に郵送してもらう方法があります。

サプリメント

一般的なサプリメントやビタミン剤は、市販品であれば持ち込み可能です。ただし、特定の成分(シュードエフェドリンなど)が含まれている場合は輸入許可が必要になることがあるため、成分表示を確認しておきましょう。

タバコ・電子タバコ・アルコールの持ち込みルール【2026年最新】

喫煙者やお酒好きの方にとって、タバコとアルコールの免税枠は気になるポイントですよね。

特に電子タバコは近年規制が大幅に強化されているため、最新情報を押さえておきましょう。

紙巻きたばこの免税枠

18歳以上の成人が免税で持ち込めるタバコの量は以下のとおりです。

  • 未開封のたばこ1箱(25本まで)
  • 喫煙中の開封済みたばこ1箱
  • または、たばこ葉25グラムまで

これを超える分は入国カードで申告し、関税を支払う必要があります。

オーストラリアのタバコ価格は1箱約AU$50〜70(約5,000〜7,000円)と非常に高額なので、喫煙者は免税枠を最大限活用したくなると思いますが、ルールは厳格です。

電子タバコ(VAPE・IQOS)の最新規制

電子タバコに関しては、2024年から規制が大幅に強化されています。旅行者が知っておくべきポイントは以下のとおりです。

VAPE(リキッド式電子タバコ)の持ち込み上限

  • ベイプ本体:2つまで(使い捨て・再利用可能いずれも)
  • ベイプアクセサリ(カートリッジ・ポッド等):20個まで
  • eリキッド:合計200mlまで

ニコチン入りVAPEの場合

  • オーストラリアの医師の処方箋が必要
  • 2ml超または2%超のニコチンを含む使い捨てデバイスは「輸入禁止品」扱い

加熱式たばこ(IQOS・glo・プルームテックなど)

  • オーストラリアでは加熱式たばこの認知度が低く、明確な個別規定がない
  • 電子タバコ(e-cigarette)の法律上の定義に含まれる可能性がある
  • 入国時に必ず税関で申告し、検疫官の判断を仰ぐのが安全

加熱式タバコは持っていかないのが最安全
IQOSやgloなどの加熱式タバコは、オーストラリアの法律上のグレーゾーンにあります。申告すれば通る可能性もありますが、没収リスクもあります。

コア助

電子タバコの規制は年々厳しくなっています。最新情報はオーストラリア国境警備隊(ABF)の公式サイトで渡航前に必ず確認しましょう!

アルコールの免税枠

18歳以上の成人1人につき、2.25リットルまでのアルコール飲料を免税で持ち込めます。ワイン、ビール、スピリッツなどすべての種類が対象です。

日本のウイスキーはオーストラリアでも人気が高く、現地の酒屋でも高値で販売されています。お土産として持参すると喜ばれるかもしれません。ただし、2.25リットルを超える分は申告・課税対象となります。

持ち込み禁止品を持っていたらどうなる?罰則と対処法

「もし知らずに持ち込んでしまったら?」「罰金ってどのくらい?」ここが一番気になるところですよね。

罰金額の段階(即時罰金〜ビザ取消〜刑事罰)

オーストラリアの検疫違反に対する罰則は、違反の重大度に応じて段階的に設定されています。

スクロールできます
違反レベル罰則内容金額・詳細
軽度(低リスク品の未申告)即時罰金(Infringement Notice)AU$660〜
中度(高リスク品の未申告)高額即時罰金AU$2,664〜AU$6,600
重度(悪質な隠蔽・繰り返し)ビザ取り消し+3年間の入国禁止ビザ保有者(学生・ワーホリ・観光)が対象
極めて重度(商業密輸等)刑事罰最大10年の禁固刑+AU$100万超の罰金

2022年以降、高リスク品(肉・生鮮食品など)の未申告に対する罰金は大幅に引き上げられました。「ちょっとくらいバレないだろう」という考えは本当に危険です。

申告していれば大丈夫?正直な申告が最善策

ここで大事なポイントをお伝えします。申告さえしていれば、たとえ禁止品を持ち込んでいても罰則は科されません。

申告した荷物は検疫官がチェックし、持ち込みNGの物があれば没収されるだけです。没収された物品は廃棄されますが、罰金はなし。入国に支障が出ることもありません。

一方、申告せずに禁止品が見つかった場合は、即時罰金やビザ取り消しの対象になります。この差はとても大きいです。

万が一の対処法

もし空港で「あ、これ持ち込めないかも」と気づいた場合は、以下の方法で対処できます。

  • 検疫前の廃棄ボックスを利用する:到着ロビーに設置されている「Amnesty Bin(廃棄ボックス)」に自主的に投棄すれば、罰則の対象になりません
  • 入国カードでYESと申告する:検疫官に正直に見せれば、NGの物だけ没収されて終わり
  • 検疫官に相談する:英語で説明が難しくても、実物を見せれば判断してもらえます

入国カードの書き方ガイド(食品・薬の申告方法)

オーストラリアに入国するすべての方は、入国カードの記入が義務付けられています。申告ルールを正しく理解しておけば、空港で慌てることはありません。

入国カード(IPC)の記入ポイント

入国カードは機内で配布されるか、到着ロビーの税関エリア付近に用意されています。日本語版もあるので安心してください。

食品・薬に関連する質問項目では、少しでも該当する可能性があるものはすべて「YES」にチェックしましょう。主な申告対象は以下のとおりです。

  • 食品全般(お菓子・調味料・インスタント食品・レトルト食品を含む)
  • 動植物由来の製品(革製品・木製品・羽毛製品など)
  • 医薬品・サプリメント
  • AU$10,000以上の現金
  • 免税枠を超えるアルコール・タバコ
  • 土が付着した靴・キャンプ用品・ゴルフクラブ・釣り具

「迷ったらYES」が鉄則
入国カードでYESにチェックしても、それだけでは罰則の対象にはなりません。検疫官に荷物を見せて、持ち込みOKと判断されればそのまま受け取れます。YESは「正直な申告」のサイン。NOにして見つかった場合だけが罰則の対象です。

【早見表】品目別 持ち込みOK / NG / 要申告 チェックリスト

最後に、主要な品目の持ち込み判定を早見表にまとめました。渡航前のパッキング時にぜひチェックしてみてください。

品目判定備考
生肉・ジャーキー・肉エキス禁止形態を問わず不可
生の果物・野菜禁止機内でもらったフルーツも対象
生卵・ゆで卵禁止全卵の形態はすべてNG
蜂蜜・ローヤルゼリー禁止蜂産品全般
種子・苗木・土付き植物禁止栽培用は不可
カップ麺(肉エキスなし)OK要申告。成分表示を確認
ふりかけ(のりたま等)OK市販密封品
味噌・醤油OK市販密封品。要申告推奨
煎餅・チョコ・クッキーOK市販の加工菓子は申告不要
チーズ・バターOK日本製品。合計10kgまで。要申告
白米OK精白米・未開封・10kgまで。要申告
缶詰・レトルトの魚介OK密封品は問題なし
鰹節・海苔・わかめOK頭付き小魚は制限あり
梅干し要注意没収事例あり。避けるのが無難
カレールウ(肉エキス入り)禁止野菜系でも成分表示を確認
市販薬(3ヶ月分以内)OK入国カードで申告
処方薬(3ヶ月分以内)OK英文処方箋を持参
紙巻きたばこOK未開封25本+開封中1箱まで免税
電子タバコ(VAPE)条件付き2台+アクセサリ20個+200mlまで
加熱式たばこ(IQOS等)グレー申告して判断を仰ぐ
アルコールOK2.25Lまで免税。超過分は課税
現金AU$10,000以上要申告税関申告義務あり

最新情報は公式サイトで確認を
持ち込みルールは随時更新されます。渡航前にオーストラリア国境警備隊(ABF)の「Can you bring it in?」検索ツール(英語)や、在日オーストラリア大使館の検疫FAQページで最新情報を確認することをおすすめします。

まとめ:ルールを知れば、オーストラリアの検疫は怖くない

オーストラリアの持ち込みルールは確かに厳しいですが、事前に知っておけば何も難しくありません。最後にポイントを振り返ります。

  • 完全禁止品(生肉・生の果物野菜・全卵・蜂蜜など)は荷物に入れない
  • 条件付きOKの食品は、「商業製造・密封・英語表記・常温保存」の4条件をチェック
  • 肉エキスが含まれていないかを成分表示で確認するのが最大のコツ
  • 薬は3ヶ月分以内なら持ち込みOK。処方薬は英文処方箋を準備
  • 電子タバコは規制が年々厳しくなっているため、最新情報を必ず確認
  • 入国カードは「迷ったらYES」が鉄則。申告すれば罰則なし

ゴルタビでは、オーストラリア渡航前の準備に役立つ情報をたくさん発信しています。ゴールドコーストへ来られる方は、ぜひ他の記事もチェックしてみてくださいね。

コア助

ここまで読んでくださったあなたは、もうパッキングの達人です!安心してオーストラリアへ出発しましょう!

この記事を書いた人

ジムのトレーナーをしていましたが、いつのまにかエンジニアになってました。主にWEBデザインとシステム開発をしています。いろんな国を旅する中でゴールドコーストに魅了されて、ゴル旅を立ち上げました。ゴールドコーストの旅行や生活、現地で活躍する日本人を紹介していきます。29歳

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